りらいあコミュニケーションズ株式会社

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Point 3りらいあグループの歩み

りらいあグループのこれまでの歩みをご紹介します。

創業期(1987年~)コールセンター業界の先駆け

りらいあコミュニケーションズ(当時の社名は「もしもしホットライン」)が創業した1987年当時、日本ではコールセンターという単語がまだ一般的ではありませんでした。その後、日本の規制緩和の流れを受けて、新しい商品・サービスが次々に生まれ、それに伴ってコールセンターの需要も急増しました。当社は、コールセンター業界の先駆けとして、日本全国でセンターを立ち上げ、急速に成長を遂げました。

コールセンター

成長期(2002年~)お客様ニーズに対応

企業と消費者の接点が多様化し、コンタクトセンターは電話対応を超えてあらゆる顧客接点チャネルを包含する戦略拠点となりました。この間、顧客接点チャネルの多様化、また顧客接点を超えたアウトソーシングビジネスに取り組んでいきました。今後の目指す姿を明らかにするため、「もしもしホットライン」から「りらいあコミュニケーションズ」へ社名変更いたしました。

コールセンター バックオフィスセンター デジタルマーケティング フィールドオペレーション

挑戦期(2015年~)新たな顧客体験価値(CX)の創造

今、社会の急速なデジタル化が進む中、りらいあグループは、付加価値の高いサービスにより、新たな顧客体験価値を提供できる存在になりたいと考えています。「事業戦略2020」で掲げる4つのイノベーションを通じ、お客様企業と消費者とのエンゲージメント向上に貢献してまいります。

CXの創造